4コマ ブログ ふぅちゃんの絵日記(*^――^*)

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zoom RSS ■ブログ■ たんこ 虹の橋へ…

<<   作成日時 : 2010/05/10 02:40   >>

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たんこ が、虹の橋を渡りました…。








先月(4月)、5日(木)前後

突然の事だったそうです。



これから書く事は

ありのままの出来事です。

あたし自身、自力で消化するには

重すぎる気持ちなので

少しだけ…吐かせて下さい。



嫌な気持ちになってしまうかも知れません。

ここから先を読まれる方は 前もって ご了承下さい m(_ _)m

また、批判のコメントは…ご勘弁ください…。




☆:;;:・:;;:*:;;:・:;;:*:;;:・:;;:*:;;:・:;;:*:;;:・:;;:☆




GW、5月2日の朝。

前記事を更新してから、しばらくして

お義父さんが、お隣さんへ挨拶に行った時の事。


たんこ が亡くなった、と知らされたそうです。



亡くなる数日前まで

至って普通に元気で

お隣さんの家にあがり

しばらく のんびり過ごし、

ふらりと外へ出たまま戻ってこず…。


まだ一面 雪だらけの ある日、

お隣さんの所有する

大きな農地用ハウスの中で

顔を手で覆うように

丸く横たわっていたそうです。

「老衰」 だったのだろう、と。



なんか、頭の中が雲の上の感覚…のようで

ほゎ〜っと 「遠く」 に聞こえました。

たんこが亡くなった事を

事実として すぐに

受け入れられなかったんだと思います。

「なにかの間違い、そんなわけない」と。




…反面、瞬時に

誰より一番

たんこに会いたがっている

闘病中の ばーちゃんには

絶対 知られてはいけない

…とも思いました。




「 ばーちゃんに たんこの事 聞かれたら

『きっと温かくなってきたから散歩してるんだよ』

って答えてね 」 と、みんなに口止めしました。



…と、同時に

どこかに埋められたであろう たんこの居場所を

どうしても確かめたくて、お義父さんに

「たんこ今どこにいるの?」 と聞いたら

袋に入れられ、近くの林のどこかへ置かれ

今も そのままらしい、と…。



すごいショックでした…。



「たんこ を出してあげなきゃ」



絶対 探し出す!!


夫に、たんこの眠る「寝床」を

掘ってくれるよう頼み

イトコの ネネとムムと一緒に

居場所もわからない林の中へ。



手分けして探したけど

それらしい袋は見あたらず。


それでも、あちこちヤブの中を探していたら

お義父さんが 「たぶん こっちだぞ〜」 と

探すのを手伝ってくれ

たんこが入れられた袋を

見つけだしてくれました。…が、



袋に水が溜まってる…



降り積もる雪、

豪雨の日もありました。


林の中に置かれ

4月下旬から徐々に

気温が上がって雪は消え。



雪解け水が入り込んでいても当然…

でも、その袋のまま

たんこ を埋葬するなんて

絶対 いやでした。



もしかしたら 「変わり果てた姿」 に

なってるかもしれない たんこを

子供たちに見せるのは

かわいそうだったので

「向こうに行ってな」 とつげ

…書きたくもない文字ですが

「腐敗」 覚悟で

袋の底に穴を空け

水を抜きました。



袋の口を縛っている ヒモを ほどき

一番初めに見えてきたのは

たんこの チャームポイントの

カギしっぽ。



…心のどこかで

たんこじゃなければいい と思ってました。

(他の猫なら良い、という意味ではありません。

何か他の、「物」であってほしいと…。

たんこを見つけたいと思いながら

「他の物であってほしい」という正反対な心境…)



でも、この しっぽは…

間違いない。 たんこ。



「今、出してあげるよ」



話しかけながら

たんこを袋から出しました。



話に聞いてたとおりの

「顔を手で覆っている姿」。



ぐっしょり濡れていたので

夫に掘ってもらった「寝床」へ

そっと置いて

少しの間、ひなたぼっこ。


もちろん、そうじゃないと分かってるけど

人間の勝手な感情だけど

「水の中で苦しかっただろう…」と思うと

空気も吸わせてあげたかったんです。



ふかふかの ワラの 敷き布団に

横になった たんこ。



ネネ と ムム と

「起きてきたらビックリだね」 なんて

笑い話をしながらも、涙が止まらず。

夫も、泣きながらも抱きしめてくれました。



…時間をおいて

ばーちゃんの庭に咲いていた花と

たんこの 「いつものゴハン」 を

口元に添えて

たんこの上に ワラの布団を

夫にかけてもらい、土を そっと かぶせ

お線香をあげて手を合わせました。



泣きっ面で家に入ったら

ばーちゃんに気づかれる…



しばらく外で時間を潰し

目元が普通に戻ったところで

家の中に入りました。



目が合うと

笑顔を見せてくれる ばーちゃん。

心苦しくて、

なぜか 後ろめたい気持ちでいっぱいでした。




「なんで たんこをゴミのように袋なんかに…」

初めは、怒りにも似た感情でした…が

後から考えてみれば

そのままの姿で放置されてたら

林といえど山の中。

野生動物の餌食になっていたかも知れない…

そう思うと、

水は溜まってしまったけど

袋に入れてもらえて良かったと。

冷たく雪深い林に置いてもらえて良かったと。


生前のままのきれいな姿だったから。


たんこ用に買ってきておいた「おやつ」を

お隣さんで元から飼っている猫に渡し

お世話になったお礼を言いました。


(知らなかったとは言え

亡くなった猫のために買ったものを渡す…

失礼だったかも知れません…

でも、そこまで気を配る余裕がありませんでした)




…GWも完全に終わり

5日に自宅に帰ってきてからも

パソコンに向かう気になれませんでした。



画面上ではあるけど

たんこを可愛く思ってくださってる方々に

なんと報告すれば…



「正直に、亡くなった事を書くべきか」

「事実を伏せて 『たんこ元気でした』 と書こうか」

悩みました。



でも、このブログを続ける上で

嘘は書きたくない。

ずっと前から自分の中で決めてる事。



…なので

この記事を目にした方には

申し訳なくも

悲しい思いをさせてしまったと思いますが

これが、今年のGWの

大きな出来事の始まりと終わりでした。




よく、

「動物は敷地内に埋めてはいけない」 と聞くけど

念を残して悪さをするような たんこじゃない。

だから、ばーちゃんちの庭先に眠らせました。


ばーちゃんにも

無事に…と言うのはおかしいけど

たんこの事は知られずに済み

外泊という形で自宅で家族と過ごし

施設に戻りました。


自宅を離れる事で

泣きながら車に乗る ばーちゃん…

うちは介護ができる環境でないので

どうすることもできず、ただ見送るしかありませんでした。



…たんこ の死は、どうしようもなかった事…なんだけど

ばーちゃん と たんこの事を思うと、どうしても

「会わせてあげられなくて ごめん」

そう思ってしまいます。



毎週末、ばーちゃんの所へ通い

2〜3回に1回は ばーちゃんちに寄り

「いつもなら飛んでくるのに、たんこ来ないねぇ」 なんて

のんきに待ってた自分が…悔しいです。


外から 「ニャー」 と声をかけて

家に入ってくるのを

「いつもの事」 と思っていたから…。



孫嫁のあたしとしては

まったく交流のない

知らないお隣さんでも

勇気を出して

「たんこ元気ですか?」 と

訪ねれば良かった…。

強く悔いが残ってます…。



前記事】 に載せた、

笑わせてくれた後ろ姿が

まさか、最期の写真になるなんて…。





これからも、変わらず

ばーちゃんの所へ通います。

そのたびに、たんこの事を

偽りで隠し続けるのはつらいけど…

闘病中の上、心臓にも負担がかかってる今

ばーちゃんには大きすぎるショックだから

「たんこは元気」 押し通します。



GW自体は、他に 「笑える楽しい事」 もありました。

いつまで引きずってても

たんこも 喜ばないと思うので

「楽しい話題」

描けたら4コマにしたいと…思ってます。




長文になってしまいましたが

最後まで読んで下さって

ありがとうございました。





また会おうね。

おやすみ、たんこ







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コメント(24件)

内 容 ニックネーム/日時
我が家の庭にも、二匹眠ってます。
一匹は、広島からオフクロを引き取るときに連れてきたメメ18歳。
一匹は、ミケ母さんの息子のチャアちゃん13歳。
『千葉でも敷地に埋めたら猫にたたられる』と言うので、オフクロが、ギャーッギャーッ文句を言いましたが「あれだけ可愛がってやったのに祟るわけないだろ!違うところに埋めたほうが祟るわ!!」と言って埋めて、上にガーデニング用の猫の素焼きを墓石代わりに置きました。
線香を上げてやりました。

まあ、自分よりさきに死んでくれて感謝しましょう。
残して死んだら、それこそ気になって、エサをやりに化けて出たくなるからね。
ねこのひげ
2010/05/10 04:54
うちの実家の庭にも何匹か眠ってます。
実家の方では「動物は敷地内に埋めてはいけない」
とは言われなかったので・・・。
いつかは来る別れですが、突然すぎますね。
でも、ちゃんとふぅちゃん達に見つけてもらい
おばあちゃんの近くで眠ることが出来て喜んでいると
思います!
おばあちゃんを、やさしく見守ってくれると思います。
ごすねこ
URL
2010/05/10 12:26
こんにちは

そうだったんですか…

辛いことも含めて人生ですからね、
マルコはこう思います、
良いか悪いとかではなく、ふうちゃん夫婦が
考えたことをされることがベストだと思います。

たんこのためにも早く元気になってね。
マルコポーロ
URL
2010/05/10 15:35
はじめまして。
1月に愛猫ガブを亡くしてから
まだ、猫ネタに触れるのは敬遠してたのですが
ノーコメントで去るのもどーかと思って・・・。

・・・・・(汗)

じゃ、虹の橋で ガブとお友達になってるかなぁ?
めがね。
URL
2010/05/10 16:49
はじめまして

去年の1月6日に愛犬マルが虹の橋を渡りました。
その前の年に私は結婚し実家を出ました。
親はマルが居るから大丈夫と言ってましたが、いなくなると途端に老けたように見えました。
うちには埋めれるような庭がなく業者が引き取って行きましたが、燃えるゴミとして処理されると後で聞きました。

たんこは幸せです。
皆に愛され近くに眠ることが出来たんです。
乗り越えるには時間がかかると思いますが、頑張ってください。
たんこ も ふぅさんや周りの皆さんが元気でないと おちおち虹の橋で日向ぼっこできませんよ。

たんこちゃん ありがとう
なかとも
2010/05/11 13:00
たんこは仕合せな子ですね。

大好きなばあちゃんのそばで見守ってると思います。


妖姫
2010/05/11 17:54
なんと・・・・ショックです。たんこちゃん・・逝ってしまったんですか。おばあちゃんとの再会、楽しみだったんだけどな・・・そうだよね・・おばあちゃん見守ってくれてるよね。いつかおばあちゃんも、気付くのだろうけど・・それまでは、ふうちゃんの思うように押し通してあげて下さい。たんこちゃん見るだけで暖まるんだよね。ゴミ袋もショックでした。ふうちゃんはもっと、だよね。おばあちゃんの為にも元気出してください。ね・・・
アッキー
2010/05/11 18:21
突然の事にショックです・・・。
あの、たんこちゃんが虹の橋に行ってしまったなんて・・・。
でも、ふぅちゃん達に見つけてもらえて、そして大好きなおばあちゃんの傍で眠る事が出来て、きっとたんこちゃんも喜んでいると思いますよ。
ふぅちゃんも元気出してくださいね。

たんこちゃん、今までありがとう!
おばあちゃんの事、見守ってあげてね。
ヨッシー
2010/05/11 19:00
こんばんは・・・
そう・・・だったんですね・・・

予期せぬことに ショックです
ふぅちゃんは もっとショックだったよね・・・

天国でたんこちゃん みんなを見守って
くれてますね
ゆめみる乙女でいたいな・・・
2010/05/11 22:03
★ねこのひげさん コメントありがとうございます(^-^*)

ねこのひげさんのお宅でも、庭先に眠られてるんですね。
ですよね。 ものごっつツッコミのようなお言葉(笑)
その通りだと思います!
放浪癖のあるwたんこのことだから、
春になって緑豊かな山の中を散策してる事でしょう。
ほんと、残して自分が先に死ぬより
幸せだと思わなきゃ…ですね。
今日からまた、明るく気持ちを切り替えて頑張ります。
ねこのひげさんのおかげです♪ ありがとですm(_ _)m
ふぅちゃん
2010/05/12 08:50
★ごすねこさん コメントありがとうございます(^-^*)

本当に、突然の別れでした。
お義父さんに「嘘でしょ!?」と言ってしまったくらいです…。
庭先、ちょうど道沿いから敷地に入る場所なので
ばーちゃんちに誰か来るたび
たんこも すぐ分かると思います(^-^)
もう少し温かくなったら、庭の花に囲まれる事でしょう♪
ふぅちゃん
2010/05/12 08:55
★マルコポーロさん コメントありがとうございます(^-^*)

そうですよね。辛い事も含めて人生…ですよね。
マルコさんにそう言って頂けて、救われる思いです。
他にも、身に積まされる思いもあり、元気全開!に
なるまでには、もちょっと時間かかるかな…と思うけど
全開とはいかないまでも、それなりに元気です(^ ^ゞ
ありがとうございます!
ふぅちゃん
2010/05/12 08:58
★めがね。さん

初めましてm(_ _)mコメントありがとうございます。
ガブちゃん…そうでしたか。
つらい記事を読ませてしまって…申し訳ないです…。
ガブちゃんと、たんこ。そうですね(^-^) 虹の橋で
おいかけっこ して遊んでくれてると良いなぁ…♪
ふぅちゃん
2010/05/12 09:00
★なかともさん

初めましてm(_ _)mコメントありがとうございます。
マルちゃん…そうでしたか…。
なかともさんも、親御さんも、お辛かったでしょう…。
なかともさんは、さらに親御さんの事もご心配でしょうね。
お気持ち、お察しします…。
なかともさんご家族の中で、明るいマルちゃんが
思い出されるたび、マルちゃんも幸せな気持ちに
なってると思います(^-^*)
何より悲しいのは「忘れられる事」ですから…。
あたしも、たんこの死を見つめるのでなく
楽しい思い出に感謝しながら、
元気復活したいと思いますp(*^-^*)q
ふぅちゃん
2010/05/12 09:07
★妖姫さん コメントありがとうございます(^-^*)

ですよね。いたずらしては怒られながらもw
ばーちゃんのそばに寄り添って居眠りしてた
たんこのことだから、今もばーちゃんのそばで
ほっこりしてると思います(^-^)
ふぅちゃん
2010/05/12 09:09
うちの実家の庭にも2匹、猫が眠っています。
近くに山はあったけどよそ様の土地、なんの迷いもなく自宅の庭に埋めました。
うちも老衰でしたが、いつまでもつかなあ〜この仔、と思っていたら床下に行って息を引き取っていました。
猫って、どうして死に際を飼い主の目の届かない場所に選ぶのかな?
いつもの自分の寝床ではないのかな?
マドレーヌ
2010/05/12 09:12
★アッキーさん コメントありがとうございます(^-^*)

そうなんです。あたしもショックでした…。
この記事を公開した後、よくよく考えて
なにもここまで詳細に書かなくてもよかった…と
後悔しました。つらい思いをさせてしまってごめんなさい…。
ばーちゃんは「見える人」なので、仰るとおり
いつかは気づかれてしまうと思うけど、それまでは
「たんこは元気」押し通すつもりです。
優しいお心遣い、ありがとうですm(_ _)m
ふぅちゃん
2010/05/12 09:15
★ヨッシーさん コメントありがとうございます(^-^*)

見つけられる事が出来て、本当に良かったです。
義父にも感謝、感謝です…。
ばーちゃんのベッドでも、ばーちゃんちの納屋で寝るのも
大好きな たんこだったから、すぐ目の前にある納屋で
ねずみと追いかけっこしてるかも知れません(^-^)
そして、今までは行けなかった、
施設で過ごすばーちゃんのそばで
寄り添って居眠りしてるかも…w
温かいお言葉、ありがとうです m(_ _)m
ふぅちゃん
2010/05/12 09:20
★乙女さん コメントありがとうございます(^-^*)

あたしも想像もしてなかった事なので
本当に驚きました。間違いであって欲しいと…。
でも、今たんこは、ばーちゃんの庭で眠っています。
生前は施設に入ってしまったばーちゃんと
離ればなれになってしまったけど、
今はそばに寄り添い、以前のように 仰向けで デーンと
一緒に居眠りしてるかも知れません(^-^)
ふぅちゃん
2010/05/12 09:23
★マドレーヌさん コメントありがとうございます(^-^*)

そうなんですよね。
猫って、死に際は人に見せない、と、よく聞きます。
あたしも不思議です…。
猫には猫なりの、飼い主への恩義のつもりなのかなぁ…
なんて思ってみたり。
床下で見つけた時はショックだったでしょうね…。
お気持ちお察しします。
庭先で眠る猫ちゃんたち、今もマドレーヌさん達を
見守ってくれてる事でしょうね(^-^)
ふぅちゃん
2010/05/12 09:29
はじめまして、タン子といいます。
タン子は小さい頃からのあだ名なのですが、たんこちゃんのこと、人ごととは思えず…ショックです。
私もずっと母親のように支えてくれた相棒のメグを三年前になくしました。21年間一緒にいてくれた猫?というより私のお目付け役でした。
たんこちゃんは今頃、おばあちゃんの横で安心して寝ているのかな?それともムニャムニャ寝言いってる?それとも…ダダーーッと走ってる?と色々想像していますが、みんなに愛されるたんこちゃんが自分のことのことのように嬉しいです。
タン子
2010/05/12 13:53
ビックリです。逝ってしまったんですね・・・

たんこちゃんのこと、ゴミ袋・・・ショックだったと思います。
母の実家ではだいぶ昔は亡くなると川に流したそうです。田舎で昔の人ならかわいそう・・・と思うようなかとでも習慣として行っているのかもしれないですね。
それでも、そのままにしておけず袋に入れたのかもしれないな〜って思いました。
あのウ○チしていた姿。今でも笑えます。
春になってきて今はゆっくり休んでいるんでしょうね〜
saruu-ron
2010/05/12 16:43
たんこちゃんの事、よく分かりました。
ふぅちゃんも、黙っているのが辛かったんだよね。
おばーちゃんの事大好きで、天国から見守っていてくれると思いますよ。
ペットとの別れはいつか訪れるけど…時間が経ったら悲しみも薄らぐと思います。
yurika
URL
2010/05/13 20:56
。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *

タン子さん saruu-ronさん yurikaさん

コメントありがとうございます!!
お返事が大変遅れてしまい、申し訳ない限りです

たんこが居なくなってから2ヶ月
ばーちゃんちに寄ろうとするたび
つい忘れて、いつも通り たんこが待ってるつもりの
感覚でいる自分が居ます

「あ…そか、もう たんこ いないんだっけ…」
なんて胸の中でつぶやいてみたり…。

北海道も過ごしやすい季節になってきました。
庭先の花々にかこまれて
たんこも楽しく過ごしてくれてると…思います(^-^)

みなさまのお気持ち、すごく嬉しかったです。
本当にありがとうございました!!m(_ _)m

ふぅちゃん
2010/07/15 14:10

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